オススメ

【記念ですので。】Levi’s”501″の150周年記念モデルを購入してみました。

お疲れ様です。お久しぶりです豚野(ぶたの)です。

ジーンズ購入しました!

久しぶりに新作のリジットジーンズ購入しましたのでご紹介。
今回ジーンズの購入を決めた理由は、

ジーンズ界の老舗”Livis(リーバイス)の不動の名作”501”が今年2023年で150周年を迎える!

ということで盛り上がっていたから~。です!

東京メトロ銀座線ではリーバイス501の150周年を記念して一部車両がリーバイス一色に染まっていましたね(笑)

すごい盛り上がり!!

“501”とは?

”501”とはロット番号(製品の番号)であり、リーバイス社が1783年に初めて販売したジーンズのロット番号(製品番号)のことです!
ロット”501”はストレートジーンズであり、腰回り/ふともも/すそにかけてストレートなシルエットが特徴です!
他にも、ロット番号は例えば、”502”や、”510”などなどがあります。(たくさんあります!)

それぞれは、テーパッドシルエットやスキニー、オーバーサイズシルエットであったりと、年齢や流行に左右されちゃうデザインなのに対し、
”501”はシンプルなシルエットとクラシックな魅力を売りに、流行、年齢にとらわれず長年ベストセラーなのです!

そんな”501”は1873年~2023年までの150年の間、ストレートシルエットという軸はブレずに、デザインの変化や、生地などの進化とともに成長し続けてきました!
150周年を迎えた2023年!”501”の記念モデルが販売されました。

で、今回それを買いました。

150周年記念モデル(原宿Levi’sにて購入)

150周年記念モデル”501″

値段:税込み19800円

今後20年は履こうと思うので、安いのかと。。

赤タブ

赤タブと呼ばれているところには本来は、”Livis”のロゴ文字が印字されるところを

150周年記念モデルは、150の文字が!

皮パッチ

皮パッチには、白文字で150thの文字が!限定っぽい。

ボタン裏

ボタン裏にも150の文字が。テンションが上がる。

生地の裏耳

赤耳に、”150 YEARS OF 501 ”の文字が。

限定スキーマパッチ

23/5/20に購入した際はなんと!幸運にも、期間限定の150周年記念スレーキパッチを無料で縫い付けてくれるサービスが!?

やってたので是非やってもらいました。

縫い付ける場所はどこでもいいとのことでしたが、ポケット裏にひっそりとつけていただきました。

スキーマパッチの表面の縫い糸はオレンジ色にしてもらいました。

疑似コインポケットみたいな感じにしてもらいました(笑)

記念ワッペン デコレーション(1枚2000円~)

こちらも期間限定で、90年代に実際に売っていた掘り出しワッペンを1枚2000円~で好きなところに~好きな枚数、カスタマイズができるということで!
こちらはベルトループの箇所にひっそりとつけていただきました(笑)
念願だった世界に1つだけのジーンズを手に入れることだ出来ました!

おススメです

購入日より、1か月経ちますが、、一度も履いていない(笑)
とりあえず毎日、鑑賞してこいつと過ごしています。
秋になって涼しくなってきたら本格的に履きこもうかと思っています!

150周年記念501ジーンズはオンラインでは売っていますが、
リジットジーンズについては売っていなかったはず。店舗で実際に購入をお勧めします
私豚野は原宿リーバイスで購入しました~

簡単なデニム紹介記事でした
皆様の購入の参考になれば幸いです。

今後は、今回勝ったジーンズの経年変化も併せて投稿できたらと思います。
それでは次回の記事まで~ばいばい。